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セミナー紹介

Copilot Studioで何ができるのか、社内でどのように推進していくべきなのか
——多くの方が、そこで止まっています。

この課題に、Copilot Studioの研修・定着支援を行ってきた

Low Codeとユースフルがお答えします。

前半では「問い合わせ対応業務」を題材に、任せる範囲の違う2つの作り方を並べます。

自社の業務なら、どこまで任せられるのか。ご自身で選べるようになる道筋をお見せします。

後半は、大手企業での支援実績にもとづくお話です。

作ったものを、社内にどう広げていったのか。

自社で展開するときの進め方が、具体的に見えてきます。

こんな方におすすめです

大手企業で、Copilot Studioの社内活用を検討・推進している方

やりたい業務は決まったのに、どう作るのが正解か分からない方

社内を説得する材料として、他社の具体的なユースケースを持ち帰りたい方

本セミナーのゴール

「自社のあの業務なら、Copilot Studioにここまで任せられる」。
そう言える状態になって帰っていただくための60分です。

01

Copilot Studioで、どこまで自動化できるのかが分かる

人が最後に必ず確認してから送る形にも、AIが一次回答まで返す形にもできます。

実際の画面をお見せしながら、任せられる範囲をご説明します。

02

自社の業務に合う作り方を、自分で選べるようになる
同じ業務でも、作り方によって任せられる範囲は変わります。

2つの作り方を見比べることで、自社ならどちらを選ぶべきかが分かります。

03

社内への広げ方が、大手企業の実例で分かる
どんなユースケースから始め、どこから社内に広げていったのか。

実際の支援実績をもとに、自社で展開するときの進め方をお話しします。

受講特典

【参加者限定】ウェビナー投影資料


当日の投影資料をお渡しします。
ウェビナー中にご案内するアンケートにご回答いただいた方へ、後日お送りします。

なぜ、この2社で開催するのか

Copilot Studioでつまずくのは、「どう作るか決まらない」ときと、「作ったのに使われない」ときです。
このつまずきを、教える場と導入の現場の両方で見てきた2社だからこそ、
それぞれの持ち場から、ひと続きでお話しします。

STEP
01

Copilot Studioで何ができるのか

自社の業務なら、Copilot Studioにどこまで任せられるのか。
ここは、実務で使える機能を研修・eラーニングでお伝えしてきた
ユースフルが、前半を担当します。

STEP
02

社内へどのように展開・推進していくべきか

選んで作ったものが、現場で本当に使われるまで。
ここは、大手企業の現場に入り、Copilot Studioの定着を支援してきた
Low Codeが、後半を担当します。

セミナー詳細

開催日時

2026年9月8日(火)13:00-14:00

形式

オンライン(Microsoft Teams)

参加費用

無料

参加特典

【参加者限定】ウェビナー講義資料

主催

株式会社Low Code/ユースフル株式会社

お問い合わせ

本ウェビナーに関するご不明点は、 yoshihiro-k@youseful.jp までお問い合わせください。

注意事項

  • お申込みに際しご提供いただいた情報は、今後のセミナー運営の品質改善および弊社サービスの案内の目的に利用いたします。
  • 株式会社Low Codeの「プライバシーポリシー」および、ユースフル株式会社の「プライバシーポリシー」をご確認いただき、
    同意の上でお申込みください。

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登壇者

株式会社Low Code 取締役COO
青木 晃一氏


神戸大学卒業後に、教育系スタートアップ企業にて、セールス・マーケティングを担当。 その後、AIスタートアップ企業に転職し、生成AIを用いた社内業務効率化プロジェクトを牽引。 現在は、株式会社Low Codeにて大手企業を中心とした生成AIの定着化支援に従事。

ユースフル株式会社 取締役CBO
片岡 駿人


慶應義塾大学文学部卒。三菱電機株式会社にて事業企画・マーケティング職に従事。ユースフルでは、法人向けIT実務研修・経営支援事業を担当。20万人以上登録のITスキルメディアを個人運営。研修登壇実績、関連著書多数。

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